男がみな死んでしまった100年後の世界たかが黄昏れ第2話のあらすじ・ネタバレです。
ひなたが潮干狩りから家に戻ると、家ではかわいい妹がお腹を空かせて待っていました。
2人は夕飯の支度をしながら学校の話をします。妹はまだ小学生のようです。
すると、会話に徴兵という言葉が出てきます。日本はどこかの国と戦争をしているのでしょうか?
ひなたは高校を卒業したら徴兵に行くらしく、妹はとても寂しそうです。
夕飯を食べ終えた2人は銭湯に行くことにしました。
男がいない世界なので銭湯には女湯しかないのですが、なぜか女湯が2つに分けられています。
妹が疑問に思ってひなたに訊きますが、ひなたははっきりと教えてくれません。
すると、近くで2人の会話を聴いていたおばちゃんが「おじょうちゃん」と話しかけてきました。
この銭湯には何か秘密があるみたいですね。徴兵の事といい、いろいろと先が気になります。
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